Q&A(農薬)

検索結果(作物名から探す:稲(育苗箱))
質問 河川敷に隣接しているため、毎年堤防で繁殖したイナゴの加害を受けます。アオムシやドロオイムシも発生しますので同時に防除できる薬剤を教えてください。
質問 埼玉県在住の兼業農家です。田植え後の病害虫管理が適期にできないので、育苗箱施用で防除が必要となる病害虫に有効な薬剤を教えてください。
質問 4月下旬の田植えです。毎年「スタウトダントツ箱粒剤08」を使用しており、病害虫の被害はほとんどありません。例年移植直前に散布していますが、登録の使用時期として「は種時〜移植当日」と記載されています。は種時と移植当日では30日以上の開きがありますが、定植後の残効性に差が生じることは無いのでしょうか?
質問 麦収穫後の6月中旬移植の栽培体系では、近年ヒメトビウンカによる縞葉枯病が多発傾向です。いもち病や紋枯病の発生は多くありませんが、イネツトムシも年により多発します。ヒメトビウンカとイネツトムシに有効な箱施用剤にはどのような薬剤がありますか?
質問 いもち病は年により発生に差があり、発生後の適期防除が難しいので有効剤が必須です。害虫の被害は大きくありませんが、毎年紋枯病が多発する圃場があり「箱大臣粒剤」の使用を検討しています。箱施用で紋枯病は防除可能でしょうか?
質問 「箱王子粒剤」は床土混和や覆土混和ができるので、冬の間に肥料も入れて培土を準備しておきたい。問題ありませんか?
質問 「箱大臣粒剤」にはクロチアニジン、イソチアニル、フラメトピルが含まれています。この有効成分を含む他の薬剤では適用病害虫欄や使用方法に記載されている内容が「箱大臣粒剤」には記載されていません。何か理由があるのでしょうか?
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