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ご質問と回答
ヒノヒカリで穂肥を流し込み施肥する予定です。住友液肥「田田楽」のどの銘柄が適していますか?
「田田楽」には5銘柄あります。穂肥には「
田田楽10号
(10-5-8)」、「
田田楽15号
(15-6-6)」、「
田田楽20号
(20-2-2)」の3銘柄が適しています。必要なN成分量に応じてお使いください。ヒノヒカリ、分施体系での穂肥の施肥時期は出穂20~18日前、施肥量はN成分量で3~4㎏です。N4㎏施肥の場合、出穂20日前にN2㎏、出穂10日前に2㎏の2回に分施することをお薦めします。 その他、「
田田楽PK
(1-12-10)」と「
田田楽7-20
(7-20-0)」の2銘柄があります。前者は秋落ち予防のため出穂35日前頃、後者は、籾数の安定確保のため出穂35日前頃、もしくは弱性穎花の登熟向上のため、出穂15日前頃に 施してください。
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検索結果(肥料の種類から探す:液肥)
温州ミカンの着色促進・糖度向上・隔年結果減少のため、「
燐安液肥7-20
(7-20-0)」を試してみたいと思います。温州みかんでの施肥例を教えてください。
イチゴを栽培しています。「
燐安液肥7-20
(7-20-0)」はイチゴ等果菜類の着色促進と糖度を高めるとのことですが、効果的な施肥方法を教えてください。
「
PK液肥120
(1-12-10)」はどう使ったら良いのでしょうか?
水稲に「田田楽」を使おうと思っています。どういう圃場が流し込みに適していますか?
イチゴの土耕・促成栽培で元肥には「CR
スミカエース
10(10-10-10)を10a当たり80㎏(窒素成分量8.0㎏)」と有機配合(窒素成分量12.0㎏)を施しました。追肥「
スミライム
(7-0-3他)」と「
住友液肥2号
(10-5-8」)は、どう使い分けたら良いのでしょうか?
トマトに尻腐れ果が出ています。その対策として「
スミライム
(7-0-3-カルシウム(9.5)他)」を使う予定です。留意点を教えてください、
ナスの促成栽培(越冬施設長期栽培)中です。冬場の追肥に「
スミライム
(7-0-3他)」を薦められました。特長を教えてほしい。
花き類・観葉植物「シャコバサボテン」の鉢物を生産しています。農業改良普及センターからカルシウム不足の症状が出ていると指摘され、カルシウムを含む「
スミライム
(7-0-3、苦土3.5、(石灰9.5)、マンガン0.1、ほう素0.12)」を購入しました。購入後、包材の注意点を見ると、希釈倍率200倍以上で使用するようにと書いてあります。これまでは色々なメーカーの液肥を使用していたが、500~600倍希釈で使用していました。「
スミライム
」は200倍希釈という濃い濃度で大丈夫ですか?
花き類・観葉植物を栽培しています。トルコギキョウにチップバーンが出ることがあり、カルシウム欠乏ではないかと考えています。お薦めの液肥を教えてください。
「
住友液肥1号
」と「
住友液肥2号
」の使い分けを教えてください。
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肥料全般に関する情報
日本肥料アンモニア協会:
http://www.jaf.gr.jp/
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